カテゴリー: カメラ

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沈胴カメラ(手動)

先日、防水カメラをTG-850に更新したけど、正直、写りにはちょっと(いや、かなり)ガッカリだった。 その反動で、ふだん気軽に持ち歩けて写りのいいカメラがほしくなってしまった。 ネット等で色々情報収集すると、たまたま、型落ちで7割引ぐらいになっているフジのXF1を発見。 さんざん迷ったあげく、赤皮を

釣り用カメラ(防水)をTG-850に更新

カメラはそもそも水に弱いもの。 私の主な用途になる釣りとか、水辺で使うには結構気を遣う。 仕事でも水辺での撮影が多かったので、結構昔から防水カメラを使っていた。 でもプライベートでは、フィルム時代に日常生活防水のコンパクトカメラを時々使う程度だった。 これは京セラのTプルーフ。 「防水だから」という

Planar35mmF2@NEX-5N

コンタックスGレンズの試写3本目はプラナー35mm。 KIPONにレンズを付けるのに毎回そうとう苦労する。 なかなかコツがつかめない。 どうでもいいことだが、私は少々フードオタクなため、このレンズにはLマウントのHEXANON35mm用フードを付けている。 ということで、SONY-KIPON-CON

Biogon28mmをNEX-5Nで試す

コンタックスGシリーズのレンズ、ホロゴンとバリオゾナーを除いて一式手元にある。 マウントアダプタで最初に試したビオゴン21mmは、相性の問題があるけど何とか使えるかな?という、ちょっとあやしい感じだった。 次にビオゴン28mmを試すことにした。 レンズの脱着は相変わらず難儀する。出先で頻繁に交換する

NEX-5NとBiogon21mmF2.8

KIPONのNEX-ContaxGアダプタがようやく届いた。 さっそくビオゴン21mmをNEXに装着してみる。 コンタックスGレンズ用のアダプタは結構装着に手間取る。 アダプタにフォーカスリングが付いていて、レンズのフォーカス駆動部とかみ合わせる必要があるのと、スピゴットマウントなので、バヨネットの

フレクトゴン@開放専用

私の所有レンズの中でも困ったちゃんが、このフレクトゴン(CARL ZEISS JENA FLEKTOGON 35mm F2.4)。 このレンズ、写りには定評があり、また19cmまで寄れるので、マクロに近い使い方もできる。 しかし、私のゴンちゃんは入手時から絞りが開放のままピクリとも動かない。 しかも

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